2008年05月07日(水) 22:07

何となく今後載せる機会も無さそうなので、冊子収録の僕のインタビューもあげておきますね。恥ずかしいですが。
改めて思うんですが、こんなふうにトップクラスの方々と自分の好き勝手なものを作ることが出来るのは本当に幸せな事です。シビアな言い方をすれば、皆さん死に向かう貴重な時間を持ち寄って一緒にやって頂いてる訳で。改めて襟を正して進まねばと思います。ありがとうございます。
何か作るというのは随分と磨り減る作業だと実感しますが、何だかやっぱり麻薬的な面白さがあるのか、どうにもこうにも捨て去ることは出来ません。
その他のことを色々取りこぼしながら、頑張っていくしかないっすかね。
(内藤)


